巷では再生紙偽装問題が話題になっている。

再生紙偽装でも、これは面白い。

再生紙比率が多すぎるなら
まだしも再生紙比率を
少なくして品質を維持する
と言う事が問題らしい。


つまり品質は再生紙が多く使われた紙より
良いと言う事・・


逆に言えば、使用者からすればラッキーだったと思える人も
いるんじゃないだろうか?

品質は良いわけだから。

なんか他の偽装問題とは何か違う。
再生紙として売っていた事が嘘だったと言う部分が
そんなに大問題なのか?

再生紙を使えば環境にも良いし値段も安いなら良いが
品質悪い上に、費用がかかって高額商品になってしまうのなら
こういう流れになったのも頷ける。

何か微妙な問題だな。エコって・・